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★★★元宇宙科学研究所教授 井上一先輩(S47年卒)の御講演、他【東大バレー部平成30年納会ご案内】12/1(土)17

 投稿者:柳川(S52)  投稿日:2018年10月 8日(月)09時03分23秒
  赤門クラブ会員、東大バレー部現役の皆様
                          柳川@赤門クラブ会長

朝夕に秋の訪れを感じるこの頃ですが、皆様におかれましては益々ご隆盛のことと存じます。
昨年、東大バレー部創部90周年記念パーティを行い、その時のご講演がご好評で、今年も
できればやってほしいというご要望が多数ございました。
昨年度は実業界の方々が中心でしたが、今年は長い間研究等を続けられてこられた、現明星
大学教授の井上一さん(はやぶさ等の打ち上げも関わってられたと思います)に、ご講演を、
また昨年最先端のバレーの戦略をご講演頂いた高梨泰彦さんにもう1度ご講演をお願いいた
しました。

【平成30年赤門体育会、総会、納会の考え方】
昨年と同じように、赤門クラブの将来にむけて、若いOBが出来るだけ参加いただける会
目指します。
【平成30年納会の概要】
★12月1日(土)17:15~18:15 農学部2号館2階化学第一講義室(席数150席)
 元文部省宇宙科学研究所教授井上一様ご講演「(研究を続けられた)人生の振り返りと若い人に期待する事(仮題)」
 立命館大学教授高梨泰彦様ご講演「バレーボールの戦略・戦術(実施編)(仮題)」
 赤門バレー大会、総会も同1日(土)に開催いたします。
 12月1日(土)12:00~16:30(仮)御殿下記念館で行います。
 また総会も1日(土)17:00~17:15農学部2号館にて開催します。

赤門クラブ会長 柳川 洋輝
 
 

秋季リーグ戦3日目試合結果速報

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年10月 7日(日)14時41分6秒
  本日行われました秋季リーグ戦2日目の結果を取り急ぎ報告致します。


第2試合 東京大学 ● 2-0 ○ 朝鮮大学校 (23-25,22-25)

序盤から相手両レフトの攻撃に苦しめられ、こちらからの攻撃もなかなか決まりません。4年岡本と3年甲斐、1年日野原が緩急をつけた攻撃で連続得点を奪う場面もありましたが、終盤で粘りきれずに、この試合ストレートで敗北となりました。

第4試合 東京大学 ● 1-2 ○ ウェルネス大学 (15-25,25-23,13-25)

グループ戦最終戦、全試合ストレート勝利中の相手との対戦となり、鋭い攻撃や巧みなレシーブに苦しめられましたが、2年望月を中心として相手の攻撃を粘り強く拾い、4年岡本が多くの得点を決め2セット目は勝ちきります。しかし最後は力負けしてしまいこの試合も敗北となりました。


試合内容の詳細並びに順位決定戦等につきましては追って報告させていただきます。たくさんの応援本当にありがとうございました。
 

秋季リーグ戦2日目試合結果報告

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年10月 4日(木)08時54分59秒
  9/30(日)に行われました秋季リーグ戦2日目の結果を報告致します。

第1試合 東京大学 ○ 2-1 ● 武蔵大学 (18-25,25-19,25-14)

第1セットはなかなか本来のペースを出せずに苦戦します。しかし第2セット以降は4年岡本を中心に、スパイカー陣が力強い攻撃だけでなく様々に工夫した攻撃をみせて相手を寄せ付けず、2セットを連取してこの試合に勝利しました。

〈試合内容詳細〉
第1セット、レフト4年岡本1年日野原、センター3年甲斐2年川越、ライト2年望月、セッター3年佐藤、リベロ3年伊藤3年福田という布陣で臨みました。
序盤、4年岡本が緩急をつけた攻撃やブロックで連続得点すると、3年甲斐がサービスエースを奪って4-2とします。しかしそこから自分たちの連携ミスが目立って逆転を許し、15-11となります。4年岡本、3年甲斐が中心となって攻撃を決め、ピンチサーバーとして入った4年荒川が好サーブを見せますが、点差をなかなか詰められず、終盤は相手の連続得点を許して18-25でこのセットを落とします。

あとがない東大は第1セットと同じメンバーで第2セットに臨みます。
相手に先制点こそ許しますが、3年甲斐がスパイクとサーブで連続得点を決め、3年佐藤のサービスエースもあって流れに乗ります。中盤、相手の攻撃も決まり出しますが、4年岡本、1年日野原が中心となって得点を重ね、2年川越のブロックで16-12となります。その後ピンチサーバーの4年荒川がサービスエースで20点目を奪うと、最後はスパイカー陣の4連続得点で25-19としこのセットをとります。

最終セットで勝利をつかみたい東大は第3セットもメンバーを変えずに挑みます。
序盤から4年岡本が高さを活かした攻撃を次々に決め、2年川越の好ブロック、1年日野原、3年甲斐のパワーのあるスパイクなどもあり8-3までリードを広げます。その後も4年岡本を中心に攻撃を組み立てて流れに乗ると、3年佐藤が日本のサービスエースを決め、2年望月の緩急をうまく使った攻撃も決まり9連続得点してさらに相手をリードします。最後まで相手を寄せ付けずに25-14とし、このセットをとってこの試合勝利となりました。


第3試合 東京大学 ● 1-2 ○ 明星大学 (13-25,25-18,22-25)

第1セットを相手エースの強力なスパイクに攻め込まれて落としますが、そこから徐々にペースをつかんでいきます。粘り強いレシーブから1年日野原がコースを狙った攻撃を数多くみせてセットを奪い、最終セットも最後まで競る展開となりましたが、一歩及ばずこの試合はフルセットで敗北となりました。

〈試合内容詳細〉
この日の2戦目となるこの試合第1セット、レフト4年岡本1年日野原、センター3年甲斐2年川越、ライト2年望月、セッター3年佐藤、リベロ3年伊藤3年福田と、第1試合と同じメンバーで臨みます。
序盤から相手の鋭いスパイクやサーブがなかなか繋がらず、苦戦を強いられます。4年岡本と3年甲斐が中心となって攻撃を加えますが、相手の好レシーブに阻まれ連続得点をあげることができません。23-11となった場面でピンチサーバーに4年荒川を起用しますが流れを取り戻すことはできず、最後3年甲斐のスパイクと2年望月のサービスエースで粘りますが13-25でこのセットを落とします。

第2セットも第1セットとメンバーを変えずに挑みます。
1点目は相手のサーブで先制されますが、3年甲斐、2年川越、2年望月が攻撃を決めていき7-5と先行します。その後もサーブで相手を乱し、3年伊藤の好レシーブから4年岡本が中心となって力強いスパイクやブロックで5連続得点をあげて12-6とリードを広げます。その後相手のフェイントに苦しみますが、3年佐藤のサービスエースで流れを取り戻し、1年日野原が中心となって得点を重ねます。ピンチサーバー荒川のサーブではチャンスを活かせずミスが出てしまいますが、最後は4年岡本が連続得点をあげて25-18でこのセットを奪います。

勝利のかかる第3セット、再び同じメンバーで臨みます。
序盤、3年福田が安定したサーブレシーブを見せ、そこから4年岡本が高さを活かして次々と攻撃を決めていきます。3年佐藤のサービスエースで6-2としますが、そこから相手の工夫のある攻撃もあって競る展開となります。1年日野原、3年甲斐のスパイクや2年川越のサービスエースで13点を先に奪うと、ピンチサーバー4年荒川の活躍もあり17-14と相手をリードする展開で終盤に入ります。しかしそこから相手に3本のサービスエースを奪われるなどして19-17と逆転されると相手エースの攻撃に苦しめられ、4年岡本、1年日野原の攻撃を中心に応戦しますが粘り負け、25-22でセットを落としてこの試合敗北となりました。


その他の試合結果は以下の通りです。

第2試合 朝鮮大学 ○ 2-0 ● 上智大学 (25-17,25-18)
第4試合 朝鮮大学 ○ 2-0 ● 武蔵大学(25-11,25-10)


また、残りの試合は以下の通りです。

10/7(日)  於 東京大学駒場キャンパス仮設体育館
10:00第1試合開始
第2試合 対 朝鮮大学
第4試合 対 ウェルネス大学

10/14(日)  順位決定戦  於 学習院大学
詳細は追って連絡致します。


1試合には敗れましたが、1年間の集大成となるリーグ戦にふさわしく、個々の良いプレー、チームの良いところがたくさんみられた次につながる試合になったと思います。
たくさんのご声援をいただきありがとうございました。
現在2勝1敗となり、セット率や得点率次第でまだ昇格の可能性も残されているので、残り2戦で持てる力を全て出し切れるように残りの練習にも励んで参ります。
グループリーグ最終戦となる次戦も駒場キャンパスでの開催ですので、ぜひ会場に足をお運びいただきご声援を賜ることができれば幸いです。応援よろしくお願いいたします。
 

秋季リーグ戦2日目試合結果速報

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 9月30日(日)13時54分31秒
編集済
  本日行われました秋季リーグ戦2日目の結果を取り急ぎ報告致します。

第1試合 東京大学 ○ 2-1 ● 武蔵大学 (18-25,25-19,25-14)

第1セットはなかなか本来のペースを出せずに苦戦します。しかし第2セット以降は4年岡本を中心に、スパイカー陣が力強い攻撃だけでなく様々に工夫した攻撃をみせて相手を寄せ付けず、2セットを連取してこの試合に勝利しました。

第3試合 東京大学 ● 1-2 ○ 明星大学 (13-25,25-18,22-25)

第1セットを相手エースの強力なスパイクに攻め込まれて落としますが、そこから徐々にペースをつかんでいきます。粘り強いレシーブから1年日野原がコースを狙った攻撃を数多くみせてセットを奪い、最終セットも最後まで競る展開となりましたが、一歩及ばずこの試合はフルセットで敗北となりました。

試合内容の詳細は追って報告させていただきます。応援ありがとうございました。
 

秋季リーグ戦1日目試合結果報告

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 9月26日(水)07時54分50秒
  9/23(日)に行われました秋季リーグ戦1日目の結果を報告致します。


第3試合 東京大学 ○ 2-0 ● 上智大学 (25-21,25-18)

今シーズン最後のリーグ戦初戦、4年岡本、3年甲斐が中心となって攻撃を決め、サーブやレシーブでもそれぞれに光るプレーが見られました。終始流れを相手に渡すことなく2セットを連取し、この試合ストレート勝利となりました。


〈試合内容詳細〉
現チーム最後のリーグ戦、初戦となるこの試合第1セット、レフト4年岡本1年日野原、センター3年甲斐2年川越、ライト2年望月、セッター3年佐藤、リベロ3年伊藤3年福田という布陣で臨みました。
開始直後、3年甲斐がブロックとスパイクで得点して先行すると、4年岡本がスパイクとサービスエースで連続して得点を奪います。その後も1年日野原、3年甲斐が次々にスパイクを決め、2年望月のサービスエースで14-9とします。しかしその後相手レフトの攻撃が決まりはじめなかなか点差を離すことができません。ピンチサーバーとして4年荒川を起用しますが、レシーブが上がらず流れに乗り切れません。しかしながら21-20まで追いつかれた場面のタイム明け、4年岡本と1年日野原がバックアタックを含んだ攻撃で連続得点したのをきっかけにリズムをつかみ、25-21でこのセットを取ります。

第2セット、流れにのってストレート勝利を目指す東大はメンバーを変えずに挑みます。
3年甲斐が再びスパイクで先制点をあげると、4年岡本、2年望月のスパイクに加えて、3年甲斐、3年佐藤、4年岡本、2年川越と4人連続のサービスエースが見られ、11-5とリードします。その後なかなかレセプションが上がらず14-11まで追いつかれますが、3年伊藤が粘り強いレシーブを見せ、3年甲斐が緩急をつけた攻撃で3連続得点をあげて流れを取り戻し、20-14となった場面で3年佐藤に代え4年西岡をセッターに起用します。ここから相手エースの攻撃が決まりだしますが、3年福田が好レシーブでつなぎ、1年日野原を中心とした攻撃で点差を詰めさせません。終盤ピンチサーバーとして入った4年荒川にミスが出てしまいますが、最後は3年甲斐、1年日野原のスパイクで勝ちきり、25-18でこのセットを奪ってこの試合ストレート勝利となりました。


普段の練習で磨いてきた個々のプレーが活き、初戦を勝ち抜くことができました。
次戦からも良いプレーを出して勝利につなげられるよう、この試合での課題をより細かく確認して来週までの練習に励んで参ります。


その他の試合結果は以下の通りです。

第1試合 明星大学 ○ 2-0 ● 武蔵大学 (25-22,25-22)
第2試合 ウェルネス大学 ○ 2-0 ● 朝鮮大学 (25-18,26-24)
第3試合 明星大学 ○ 2-1 ● 朝鮮大学 (22-25,25-9,25-12)


また、残りの試合は以下の通りです。

9/30(日)  於 東京大学駒場キャンパス仮設体育館
10:00第1試合開始
第1試合 対 武蔵大学
第3試合 対 明星大学

10/7(日)  於 東京大学駒場キャンパス仮設体育館
10:00第1試合開始
第2試合 対 朝鮮大学
第4試合 対 ウェルネス大学

10/14(日)  順位決定戦  於 学習院大学
詳細は追って連絡致します。


四年生にとって最後のリーグ戦となります。主に駒場キャンパスでの開催となりますので、ぜひ会場にお越しいただきご声援をいただければと思います。
よろしくお願い致します。
 

秋季リーグ戦1日目試合結果速報

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 9月23日(日)13時16分3秒
  本日行われました秋季リーグ戦1日目の結果を取り急ぎ報告致します。

第3試合 東京大学 ○ 2-0 ● 上智大学 (25-21,25-18)

今シーズン最後のリーグ戦初戦、4年岡本、3年甲斐が中心となって攻撃を決め、サーブやレシーブでもそれぞれに光るプレーが見られました。終始流れを相手に渡すことなく2セットを連取し、この試合ストレート勝利となりました。

試合内容の詳細は追って報告させていただきます。応援ありがとうございました。
 

秋リーグ戦について

 投稿者:望月  投稿日:2018年 9月 6日(木)09時40分56秒
編集済
  今回のリーグ戦より学連担当になりました、2年の望月です。よろしくお願いします。


秋リーグ戦の日程及び組み合わせが確定いたしましたのでご連絡させていただきます。


9/23 於 東京大学駒場キャンパス仮設体育館

第三試合 対 上智大学


9/30 於 東京大学駒場キャンパス仮設体育館

第一試合 対 武蔵大学

第三試合 対 明星大学


10/7 於 東京大学駒場キャンパス仮設体育館

第二試合 対 朝鮮大学

第四試合 対 ウェルネス大学



以上、計5試合となっております。
いずれも第一試合開始は10時を予定しています。


今シーズンの最終戦となりますので、ぜひ会場にお越しくださいませ。
ご声援のほど宜しくお願いします。


なお、順位決定戦は10/14(日)に学習院大学で行います。詳細は追って連絡いたします。
 

【御礼】七大戦現役遠征費カンパの件

 投稿者:柳川(S52)  投稿日:2018年 9月 3日(月)16時47分32秒
  赤門クラブ会員の皆様

 暑さ寒さも彼岸までと言いますが、9月になりましたがまだまだ暑い日が続いております。
会員の皆様におかれましては暑さに負けず、お元気にお過ごしのことと存じます。
 過日(8月初旬)お願いいたしておりました七大戦現役遠征費のカンパの件ですが、
皆様の温かい御支援の結果、年間予算の半額位の御寄付が集まりました。お陰様で
現役の部員一人一人に対して遠征費の一部分ですが補助を行うことができました。
ここに御礼を申し上げます。
 戦績につきましてはまだまだだったと思いますが、7大戦を反省材料として秋のリーグに向け
頑張ってくれると思います。秋は試合の応援などよろしくお願いいたします。
まずは、御礼まで。

                       赤門クラブ会長 柳川洋輝
 

七大戦本戦4日目(最終日)試合結果報告

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 8月17日(金)16時23分5秒
編集済
  8/17(金)に行われました七大戦本戦4日目の結果をお知らせいたします。


第3試合 東京大学 ○ 2-0 ● 京都大学 (25-17,26-24)

相手エースの攻撃と粘り強い守備に苦しめられる場面も見られましたが、武器としてきたサーブで相手を崩し、4年岡本、3年甲斐、1年日野原らスパイカー陣が工夫した攻撃で得点を重ね、七大戦を勝利で締めくくることができました。

〈試合詳細〉
七大戦を締めくくるこの試合第1セット、東大はレフト4年岡本1年日野原、センター3年甲斐2年川越、ライト2年望月、セッター3年佐藤、リベロ3年伊藤3年福田という布陣で臨みました。
序盤から東大は3年甲斐、4年岡本、2年川越が相次いでサービスエースを奪い11-4まで先行します。その後相手エースの攻撃もありますが、3年伊藤3年福田がよく粘って拾い、こちらからも4年岡本、3年甲斐を中心に鋭いスパイクを決めていきます。15-9となった場面でセッターとして4年西岡を起用すると、見事なトス回しで4年岡本のスパイクを活かし、19-9まで一気に得点を重ねます。その後ピンチサーバーの荒川にミスが出てしまいますが、全員で繋いでカバーし25-17でこのセットを取ります。

第2セット、東大はメンバーを変えずに臨みます。
はじめは相手エースの攻撃が続けて決まり先行されますが、こちらも3年佐藤がツーアタックやサービスエースを奪ったり、4年岡本や2年望月、1年日野原がスパイクを決めたりして逆転します。2年川越のサービスエースで8-5としますが、そこから相手の攻撃やサーブに苦しみ競る展開となります。しかし4年岡本や2年川越、3年甲斐がブロックやスパイクを決め、22-19までリードした場面で1年日野原に代え4年荒川が入ります。荒川の効果的なサーブもありますが、その後サーブレシーブが上がらず、23-24と逆転されます。しかしそこから4年岡本が気持ちの入ったスパイクを見せ26-24でこのセットを奪いこの試合勝利となりました。


以上の結果により、現在の勝敗は4勝2敗、最終順位は3位となりました。

その他の試合結果と現在の各大学の勝敗及び最終順位は以下の通りとなります。

第1試合 九州大学 ○ 2-1 ● 東北大学
第2試合 名古屋大学 ○ 2-0 ● 大阪大学

1位 九州大学 6勝0敗
2位 名古屋大学 4勝2敗
3位 東京大学 4勝2敗
4位 大阪大学 3勝3敗
5位 北海道大学 2勝4敗
6位 東北大学 2勝4敗
7位 京都大学 0勝6敗

また、個人賞は以下の通りです。

新人賞   1年 日野原花
スパイク賞 第2位   4年 岡本美優
猛打賞 第1位   4年 岡本美優
ブロック賞 第3位   3年 甲斐翔子
サーブ賞 第2位   4年 岡本美優
レシーブ賞 第2位   3年 福田麻未
ベストセブン サイド   4年 岡本美優
ベストセブン リベロ   3年 福田麻未


今大会はどのチームもそれぞれの強みを活かして戦っており、どの試合も競り合う厳しい試合になりました。その中で最後に粘って勝ちきることができなかった悔しさはチーム全員が感じたことと思います。
秋リーグに向けて今回感じた自分たちの課題を克服できるよう、しっかりと考えながら日々の練習に励んで参りますので、今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。
 

七大戦本戦4日目試合結果速報

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 8月17日(金)14時24分54秒
  本日行われました七大戦本戦4日目の結果を取り急ぎお知らせいたします。

第3試合 東京大学 ○ 2-0 ● 京都大学 (25-17,26-24)

相手エースの攻撃と粘り強い守備に苦しめられる場面も見られましたが、4年岡本、3年甲斐、1年日野原らスパイカー陣が工夫した攻撃で得点を重ね、七大戦を勝利で締めくくることができました。

詳細な試合内容は後ほど改めて報告させていただきます。
応援ありがとうございました。
 

七大戦本戦3日目試合結果報告

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 8月16日(木)19時56分45秒
  8/16(木)に行われました七大戦本戦3日目の結果を報告致します。


第1試合 東京大学 ○ 2-1 ● 大阪大学 (27-25,22-25,25-21)

順位を決定づける大一番となるこの試合、終始競り合う展開となり苦しい場面も多くなりましたが、全員で粘り強く繋ぎ、4年岡本を中心にサーブ、スパイクで得点を重ねました。交代で入ったメンバーの活躍もあって勝ちきることができました。

〈試合詳細〉
第1セット、東大はレフト4年岡本1年日野原、センター3年甲斐2年川越、ライト2年望月、セッター3年佐藤、リベロ3年伊藤福田という布陣で臨みました。
開始直後から相手の攻撃に苦しみリードを許します。しかし3年佐藤のサービスエースで5-7とすると4年岡本がスパイクとサーブで連続得点し8-8で追いつきます。その後3年甲斐がブロックやスパイクで活躍し2年川越もスパイクで得点しますが、終盤まで一進一退の攻防となります。ピンチサーバーで入った4年荒川は好サーブを見せますが抜け出せません。しかし最後は4年岡本が連続得点でデュースを制し27-25でこのセットを取ります。

第2セット、東大は第1セットと同じメンバーで挑みます。
序盤から東大は4年岡本、2年望月、1年日野原が順調に得点し7-4とリードします。しかしそこから相手の攻撃に苦しめられ、スパイクミスも続いて14-10とリードされます。ピンチサーバーとして4年荒川が起用されますが流れをつかみきれません。しかし3年甲斐のサービスエースなどで15-15と追いつくと、2年望月も得点を決めます。しかしそこから相手のサーブがなかなか上がらず23-18とされます。ここでピンチサーバーとして入った3年柴崎の好サーブから得点し流れを取り戻し粘りますが、追いつくことはできず25-22でこのセットを落としました。

絶対に落とせない第3セットも東大はメンバーを変えずに臨みます。
序盤、4年岡本のスパイクで3連続得点するなどして6-3までリードします。1年日野原も積極的に攻めますが、中盤でこちらからのミスが続き15-13と逆転されます。この場面で2年川越に代え3年川勝を起用すると、川勝は起用に応え好ブロック、サーブで相手を崩します。21-21と同点になった場面で3年伊藤、3年福田の両リベロの好レシーブから3年甲斐がブロック、スパイクで立て続けに得点を決め25-21でこのセットを取り、この試合勝利となりました。


第5試合 東京大学 ● 0-2 ○ 北海道大学 (27-29,24-26)

両セットともデュースにもつれ込む厳しい試合でした。こちらも4年岡本、1年日野原を中心に効果的な攻撃を展開しましたが、最後に粘りきれず2セットを落としこの試合ストレート負けとなりました。

〈試合詳細〉
第1セット、東大はレフト4年岡本1年日野原、センター3年甲斐2年川越、ライト2年望月、セッター3年佐藤、リベロ3年伊藤福田で臨みます。
はじめは相手に先制されますが、4年岡本のスパイクやブロック、2年望月のスパイクなどで得点し同点に追いつきます。その後2年川越や3年甲斐もスパイクを決めますが、相手の攻撃に苦しめられ競る展開となります。12-16とリードされた場面で1年日野原に代えて入った3年宮原は起用に応え、スパイクやブロックで連続得点し流れを作って21-18とします。しかしそこから相手の攻撃が立て続けに決まると、3年伊藤3年福田の両リベロが粘り4年岡本を中心とした攻撃を試みますが勝ちきれず、29-27でこのセットを落とします。

第2セットも東大は第1セットとメンバーを変えずに挑みます。
序盤から4年岡本のスパイク、1年日野原のサービスエースで連続得点しますが、サーブミスが目立ち流れに乗り切れません。11-15となった場面で1年日野原に代え3年宮原を起用すると、宮原が攻守で活躍を見せ点差を詰めます。ここでピンチサーバーとして4年荒川が入りますが、ミスが出てしまいます。しかし3年甲斐がスパイクで点差を戻すと、1年日野原がコートに戻り、4年岡本とともに中心となって攻撃して24-24まで追いつきますが、最後にはこちらからのスパイクミスで2点を取られ24-26でこのセットを落としこの試合敗北となりました。


以上の結果により、東京大学の現在の勝率は3勝2敗となります。

その他の試合結果及び各大学の勝率は以下の通りです。

第2試合 九州大学 ○ 2-0 ● 京都大学
第3試合 名古屋大学 ○ 2-0 ● 北海道大学
第4試合 大阪大学 ○ 2-0 ● 東北大学
第6試合 名古屋大学 ○ 2-0 ● 京都大学

北海道大学 2勝4敗
東北大学 2勝3敗
東京大学 3勝2敗
名古屋大学 3勝2敗
京都大学 0勝5敗
大阪大学 3勝2敗
九州大学 5勝0敗

明日8/17(金)の本戦4日目最終日は、第3試合 対京都大学、第1試合開始は10時を予定しております。
今日は悔しい結果となってしまいましたが、明日はその思いをバネに、今大会最後の試合を勝利で飾れるように全力で戦ってまいります。応援よろしくお願い致します。
 

七大戦本戦3日目結果速報

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 8月16日(木)16時32分1秒
編集済
  本日行われた七大戦本戦3日目の結果を取り急ぎお知らせいたします。


第1試合 東京大学 ○ 2-1 ● 大阪大学 (27-25,22-25,25-21)

終始競り合う展開となり苦しい場面が多い試合になりましたが、全員で粘り強く繋ぎ、4年岡本を中心にサーブ、スパイクで得点を重ねました。交代で入ったメンバーの活躍もあって勝ちきることができました。


第5試合 東京大学  ● 0-2 ○ 北海道大学 (27-29,24-26)

両セットともデュースにもつれ込む厳しい試合でした。こちらも4年岡本、1年日野原を中心に効果的な攻撃を展開しましたが、最後に粘りきれず2セットを落としこの試合ストレート負けとなりました。


試合経過の詳細は後ほど改めて報告させていただきます。応援ありがとうございました。
 

七大戦本戦2日目試合結果報告

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 8月15日(水)21時26分57秒
  8/15(水)に行われました七大戦本戦2日目の結果をお知らせいたします。


第6試合 東京大学 ○ 2-0 ● 東北大学 (25-17,25-19)

相手センターのクイックなど難しい攻撃もありましたが、サーブで相手を崩しながら、4年岡本をはじめ、2年川越、交代で入ったメンバーの活躍もあってこちらのペースの攻撃が決まり、第3戦目はストレートで勝利することができました。

〈試合詳細〉
第1セット、東京大学はレフト4年岡本1年日野原、センター3年甲斐2年川越、ライト2年望月、セッター3年佐藤、リベロ3年伊藤福田という布陣で挑みます。
序盤、4年岡本が連続得点すると、2年川越が立て続けにブロックやスパイクを決め流れに乗ります。その後も3年甲斐、1年日野原の活躍で11-6までリードしますが、ミスもあり一時は14-11まで点差を詰められます。しかし、ここで3年佐藤のサービスエースのほかピンチサーバーとして起用された4年荒川の好サーブで相手を崩し22-13とします。ここでセッターとして起用された4年西岡のトスがこちらの攻撃のペースをつくって一気に得点し25-17でこのセットをとります。

ストレート勝ちを目指す2セット目も1セット目と同じスターティングメンバーで臨みます。
はじめから4年岡本、2年川越が攻撃を決めていきますが、相手エースの攻撃もあり競る展開となります。しかし中盤、3年甲斐のスパイク、2年川越のブロックを皮切りに5連続得点すると、勢いに乗って15-11までリードを広げます。この場面でセッターとして3年柴崎を起用すると、綺麗に上がったトスから4年岡本、2年望月が多彩な攻撃を見せます。こちらからのミスもあり一時は点差を詰められ22-19となりますが、最後は3年柴崎のサービスエースで25点目を奪い、25-19でこのセットを取ってこの試合勝利となりました。


以上の結果により、現在の勝敗は2勝1敗となりました。

その他の試合結果と現在の各大学の勝敗は以下の通りとなります。

第1試合 北海道大学 ○ 2-0 ● 京都大学
第2試合 九州大学 ○ 2-1 ● 名古屋大学
第3試合 大阪大学 ○ 2-1 ●北海道大学
第4試合 東北大学 ○ 2-0 ● 京都大学
第5試合 九州大学 ○ 2-0 ● 大阪大学

北海道大学 1勝3敗
東北大学 2勝2敗
東京大学 2勝1敗
名古屋大学 1勝2敗
京都大学 0勝3敗
大阪大学 2勝1敗
九州大学 4勝0敗

8/16(水)の本戦3日目は第1試合 対大阪大学、第5試合 対北海道大学です。第1試合開始は10時を予定しております。
1つでも高い最終順位のために1セットも落とせない試合が続きますが、自分たちらしいプレーが出せるよう全員でよい雰囲気を作っていきたいと思います。
応援よろしくお願い致します。
 

七大戦本戦2日目試合結果速報

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 8月15日(水)18時23分6秒
  本日行われました七大戦本戦2日目の結果を取り急ぎお知らせいたします。

第6試合 東京大学 ○ 2-0 ● 東北大学 (25-17,25-19)

詳細な試合内容は後ほど改めて報告させていただきます。
応援ありがとうございました。
 

七大戦本戦1日目結果報告

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 8月14日(火)23時15分10秒
編集済
  8/14(火)に行われました七大戦本戦1日目の結果を報告させていただきます。


第4試合 東京大学 ○ 2-1 ● 名古屋大学 (20-25,25-23,25-19)

1セット目を取られて苦しい展開となりましたが、練習で意識して磨いてきたサーブを武器に相手を崩し、4年岡本を中心とした粘り強い攻撃で競り勝って、初戦で勝利を収めることができました。

〈試合詳細〉
七大戦の開幕試合となるこの試合の第1セット、東京大学はレフト4年岡本1年日野原、センター3年甲斐2年川越、ライト2年望月、セッター3年佐藤、リベロ3年伊藤福田という布陣で挑みます。
4年岡本のスパイクを皮切りに序盤連続得点をした東大ですが、向こうのサービスエースやスパイクにより、逆転されてしまいます。1年日野原の力強いスパイクが決まり、追い上げますが勢いに乗り切れずこのセットを落とします。
第2セット、4年岡本のスパイクで3連続得点で勢いに乗ると、序盤から白熱した戦いを見せます。10-10で並んだ後、2年望月のスパイクを皮切りに6連続得点を奪い、10-16と大きく引き離します。その後3年福田を中心に終始安定したレセプションを見せるも、相手のスパイクに押され19-21と差を縮められてしまいます。ここでピンチサーバー4年荒川の投入でチームを勢いづけ、最後3年佐藤のツーアタックでセットを取り返します。
取れば勝利となる第3セット、東大は第2セットまでと同様のメンバーで挑みます。序盤3年甲斐2年川越のスパイクや2年望月のサービスエースで流れに乗ると、1年日野原の2連続得点で15-7とリードを広げます。東大側にミスが見られる場面もありましたがエース4年岡本のスパイクや3年佐藤のサービスエースなどが随所に光り、リードを保ったまま終盤を迎えます。相手エースによる攻撃に苦しめられながらも4年荒川による効果的なサーブや3年甲斐のブロックで盛り上がりを見せ、最後はエース岡本がスパイクを決めて七大戦初戦の勝利を決めました。


第6試合 東京大学 ● 0-2 ○ 九州大学 (25-27,17-25)

相手エースの鋭い攻撃を、3年伊藤3年福田の両リベロ、1年日野原を中心に粘り強く拾い、一方的な展開にはさせずに競り合いましたが、両セットともチャンスの場面で流れをつかみきれずこの試合はストレートで敗北となりました。

〈試合詳細〉
第1セット、東大はレフト4年岡本1年日野原、センター3年甲斐2年川越、ライト2年望月、セッター3年佐藤、リベロ3年伊藤3年福田の布陣で臨みました。
序盤、相手エースの厳しい攻撃を3年伊藤3年福田の両リベロ、1年日野原が粘り強く繋ぎ、4年岡本がブロックやスパイク、サーブ等で次々に得点して5-4とします。しかし、そこから相手の攻撃に自分たちのリズムを崩され11-16までリードされます。その後2年望月のスパイクや3年佐藤のサービスエースで15-16と点差を詰めると、ピンチサーバーとして入った4年荒川が好サーブを見せます。その後3年甲斐の緩急のある攻撃で一進一退の攻防となりますが、最後はサーブで崩され27-25でこのセットを落とします。
第2セット、巻き返しを図るべく第1セットと同じ布陣で挑みます。序盤、4年岡本がスパイクを次々に決めるも、相手エースのスパイクに対応しきれず気の抜けないラリーが続きます。しかし徐々に相手の強打が走り出し、7-11まで差を広げられます。4年岡本3年甲斐を中心に攻撃し、2年望月1年日野原が相手の強烈なスパイクをあげる、2年川越がブロックをかけるなど、盛り上がりを見せますが、序盤の差を詰められないまま11-16になります。ここで2年川越に変わって4年荒川がピンチサーバーに入り、起用に応えて相手のレシーブを崩しますが、相手の勢いを止められないまま17-25でセットを落とし、敗北を喫しました。


以上の結果により、現在の勝敗は1勝1敗となりました。

その他の試合結果と現在の各大学の勝敗は以下の通りとなります。

第1試合 名古屋大学 ○ 2-0 ● 東北大学
第2試合 九州大学 ○ 2-0 ● 北海道大学
第3試合 大阪大学 ○ 2-0 ● 京都大学
第5試合 東北大学 ○ 2-1 ● 北海道大学

北海道大学 0勝2敗
東北大学 1勝1敗
東京大学 1勝1敗
名古屋大学 1勝1敗
京都大学 0勝1敗
大阪大学 1勝0敗
九州大学 2勝0敗

8/15(水)の本戦2日目は第6試合 対東北大学、第1試合開始は10時を予定しております。
一日一日、一戦一戦に集中して臨んで参りますので、応援のほどよろしくお願いいたします。
 

七大戦本戦1日目結果速報

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 8月14日(火)18時24分46秒
  本日行われました七大戦本戦1日目の結果を取り急ぎお知らせいたします。

第4試合 東京大学 ○ 2-1 ● 名古屋大学 (20-25,25-23,25-19)
第6試合 東京大学 ● 0-2 ○ 九州大学 (25-27,17-25)

詳細な試合内容は後ほど改めて報告させていただきます。
応援ありがとうございました。
 

七大戦新人戦結果報告

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 8月13日(月)19時22分28秒
  本日行われました七大戦新人戦の結果を報告させていただきます。

東京大学 ● 0-1 ○ 名古屋大学 (28-30)

東大は、レフト1年日野原1年奥田、センター2年川越1年ホルケラ、ライト3年西田、セッター3年柴崎、リベロ3年今田という布陣で臨みました。
序盤、1年ホルケラのスパイクを皮切りに1年日野原のサービスエースなどで相手からのミスも誘って6-2とリードします。その後こちらからのミスが出てしまい同点に追いつかれますが、1年ホルケラ、1年奥田のスパイクで再び8-6と先行します。ここで2年川越に代え1年黒田を起用すると、1年黒田は起用に応えブロックポイントを奪います。しかし自分たちで連携のミスが続いてしまい、サーブレシーブがなかなか繋がらずに14-9とリードされます。しかし、その後は3年今田の安定したレシーブから1年奥田のスパイク、1年黒田のブロック、3年西田の2本連続のサービスエースなどで点差を詰め、1年黒田のスパイクで16-16と同点にしたところで2年川越がコートに戻ります。そこからは3年柴崎が好レシーブを見せながら1年日野原にトスを集め、コースを狙ったスパイクが次々に決まります。一時は22-18とリードされますが、1年日野原、1年奥田の気持ちの入ったスパイクが続けて得点に結びつき24-23と逆転します。ここからは互いに競る展開となり、東大は1年日野原を中心とした攻撃で食らいつきますが、最後に競り負け28-30でこのセットを落とし、1セットマッチのためこの試合敗北となりました。


その他の女子新人戦の試合結果及び最終順位は以下の通りです。

第1試合  東北大学 ○ 1-0 ● 九州大学
第3試合 大阪大学 ○ 1-0 ● 北海道大学
第4試合(準決勝) 東北大学 ○ 1-0 ● 京都大学
第5試合(準決勝) 大阪大学 ○ 1-0 ● 名古屋大学
第6試合(3位決定戦) 名古屋大学 ○ 2-0 ● 京都大学
第7試合(決勝) 大阪大学 ○ 2-0 ● 東北大学

優勝 大阪大学
準優勝 東北大学
3位 名古屋大学


新人戦は初戦敗退となってしまいましたが、1年生を中心にコートに立った一人ひとりに気持ちのこもったいいプレーが見られ、本戦に繋がる良い試合になったと思います。

明日の本戦1日目は、第4試合 対名古屋大学、第6試合 対九州大学です。開会式は9時15分、第1試合開始は10時15分を予定しております。
優勝を目指してチーム全員で盛り上がって戦って参りますので、応援よろしくお願い致します。
 

七大戦新人戦結果速報

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 8月13日(月)13時12分56秒
編集済
  本日行われました七大戦新人戦の試合結果を取り急ぎ報告させていただきます。

第2試合
東京大学 ○ 0-1 ●名古屋大学 (28-30)

詳細な試合内容に関しましては後ほど改めて報告させていただきます。
応援いただいた皆様ありがとうございました。
 

七大戦の会場及び組み合わせについて

 投稿者:鈴木(副務)  投稿日:2018年 8月12日(日)22時09分4秒
編集済
  8/13(月)~17(金)に開催されます七大戦の会場詳細および試合順が決定しましたので,お知らせ致します。


【会場および開場時間】
13(月) : 北区体育館  開場9:00
14(火)~17(金):美香保体育館  開場9:00
なお、14(火)は9:15より開会式を行います。

○会場へのアクセス
・北区体育館
http://www.shsf.jp/kita-gym
地下鉄南北線「麻生駅」3番出口徒歩9分
JR「新琴似駅」徒歩2分

・美香保体育館
http://www.shsf.jp/mikaho-gym/
地下鉄南北線「北24条駅」3番出口徒歩15分


【試合日程】

<13(月):新人戦>
トーナメント方式での実施となります.
第2試合 対 名古屋大学
→勝利の場合
 第5試合 準決勝 対 第3試合の勝者(大阪大学、北海道大学のいずれか)
→第5試合勝利の場合
 第7試合 決勝 対(第4試合の勝者:京都大学、九州大学、東北大学のいずれか)

○決勝戦および3位決定戦は3セットマッチ、それ以外の試合はすべて1セットマッチで行います。
○第1試合開始予定時刻は10:00です。

<14(火)~17(金):本戦>
7校リーグ戦方式、3セットマッチでの実施となります。

14(火):本戦1日目
第4試合 対 名古屋大学
第6試合 対 九州大学

15(水):本戦2日目
第6試合 対 東北大学

16(木):本戦3日目
第1試合 対 大阪大学
第5試合 対 北海道大学

17(金):本戦4日目
第3試合 対 京都大学

○第1試合開始予定時刻は、
 14(火)  10:15
    15(水)~17(金) 10:00
となっております。


ご都合がよろしければぜひ会場にご来場の上ご声援くださいますと幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。
 

★★★緊急支援のお願い★★★7大戦現役遠征費カンパの件

 投稿者:柳川(S52)  投稿日:2018年 8月 1日(水)14時24分13秒
  赤門クラブ会員の皆様
 非常に暑い日が続いておりますが、会員の皆様はお元気でお過ごしのことと存じます。
8月中旬に現役男女チームの七大戦が札幌で開催されますが、お盆という関係もあり、
実にこの遠征で現役部員一人当たり10万円以上の費用がかかってしまうことが判明しております。
(交通費と宿泊代だけで部全体で実に400万円以上の遠征費用となります。)

現時点での赤門クラブの予算(年200万円余)では部員の遠征の補助が全然できていなく、
急なお願いで申し訳ございませんが、今回だけ特別に部員の遠征の応援のためにカンパをお願いしたく、
お気持ちだけでも結構ですので、ご支援方よろしくお願いいたします。

具体的には一口1万円を目安に(5000円でもいくらでも結構です。また余裕のある方は何口でも
よろしくお願いいたします)、8月の月末までに下記の口座に入れて頂ければと思っております。
ご配慮、ご対応方よろしくお願いいたします。

                                   赤門クラブ会長 柳川洋輝

【振込口座】
郵便振替口座番号 00110-1-418641
(他の銀行から振り込まれるときは ゆうちょ銀行 店番019 店名(〇一九店(ゼロイチキュウ店)
 預金種目 当座 口座番号0418641 でお願いします。)
 口座名義 東京大学バレーボール部記念事業委員会
 振込者名の前に卒年(SXX,HXX)を入れていただけるとありがたいです。
 よろしくお願いいたします。
                                           拝

【現役の状況】
双青戦(旧称:京大戦)での現役の状況ですが、女子は実に10年ぶりに京都大学に勝利しました。
1昨年の7大戦優勝時の時と比べて、選手一人一人の力が増しており、今回も7大戦で優勝できる力は
十分にあるとみています。男子は残念ながらフルセットで京都大学に敗れましたが、昨年のチームと
比べて格段に安定度が増しており、これもチームの持っていきようでは少なくとも準優勝以上はできる
と思っております。男女ともに7大戦、秋のリーグと非常に期待できる状況になってきております。

                                              以上




 

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