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「パパはわるものチャンピオン」(2018/ショウゲート)

 投稿者:ルパン  投稿日:2018年 9月26日(水)01時51分5秒
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  《新日本プロレスの人気者、棚橋弘至が映画初主演を務めるヒューマンドラマ。棚橋がトレードマークの長髪をばっさり切って演じるのは、悪役レスラー“ゴキブリマスク“としてリングに上がっていることを息子に隠している男。そんな主人公が息子との絆を取り戻すため、一世一代の闘いに身を投じていく姿を描く。新日本プロレスの同僚も多数出演。》

もう、寺田心くんの反則技の連発にウルウル、プロレス界の元スター選手演じた棚橋弘至さんの飾らない演技と本物の肉体にも説得力があって、木村佳乃さんや大泉洋さんなど脇も豪華、プロレス好きな編集者役の仲里依紗さんもツボ、子役の子供達も自然な演技で笑って泣けて優しい気持ちになれる作品だった。

新日本プロレスの選手も多数出演というだけあってリングでの試合も迫力満点、プロレス好きにはもちろん、好きでなくてもプロレスを知らなくても文句なしに楽しめるので是非!

TOHOシネマズ錦糸町8  18:00~観客30人程/113席
9月25日(火)
 

「スカイスクレイパー」(2018米/東宝東和)

 投稿者:ルパン  投稿日:2018年 9月25日(火)02時27分5秒
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  《『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』や『ワイルド・スピード』シリーズのドウェイン・ジョンソンが主演を務めたアクション大作。高さ1000メートル、250階建てという香港の超高層ビルで大火災が発生。ある事件で片足が義足になった元FBI人質救出チーム隊長が、命の危険にさらされた家族を救うため捨て身の奮闘を繰り広げる。》

タイトルが出る前から掴みOK、ハンディを小道具に替えての危機一髪回避とかさすがドウェイン・ジョンソン、タワーリングインフェルノの頃とは格段に進化したハイテク超高層ビルでのアクションにドキドキハラハラ!
不死身過ぎるドウェイン・ジョンソン、そろそろアベンジャー入りしてよいかも(笑)

TOHOシネマズ日比谷6 14:45~観客9割程/102席
9月24日(月)
 

「食べる女」(2018/東映)

 投稿者:ルパン  投稿日:2018年 9月23日(日)02時37分49秒
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  《『3年B組金八先生』など数々のヒットドラマを手がけてきたテレビ演出家の生野慈朗監督が、筒井ともみの原作を映画化したヒューマンドラマ。8人の男女の出会いや生き方を通じて、“食“と“性“のあり方を映し出す。小泉今日子が主演を務めるほか、沢尻エリカ、前田敦子、ユースケ・サンタマリア、池内博之など個性豊かな役者が顔を揃える。》

もう、美女が勢揃いの冒頭から画面に釘付け!

エロエロシーンは苦手だけど“心の声”付きなのでそこまでいやらしくは感じなかったのもよかった。

登場人物が後から後から出てきて収集がつかなくなりそうなのに上手くまとまっていたのは、地下を流れる水と夜空に浮かぶ月が人々の営みを見守っているように感じさせるところがあったからかも、猫のシラタマちゃんも可愛かったニャ~!

出てくるお料理もみんな美味しそうだったけど一番美味しそうだったのは文句なしにTKG!

T・ジョイPRINCE品川9 13:50~観客50人程/190席
9月22日(土)
 

「コーヒーが冷めないうちに」(2018/東宝)」

 投稿者:ルパン  投稿日:2018年 9月23日(日)02時36分54秒
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  《“本屋大賞2017“にノミネートされた川口俊和の同名小説を映画化した感動の人間ドラマ。古き良き昭和の匂いが漂う喫茶店を舞台に、そこに集う人々たちに起こる奇跡を描く。映画、ドラマ、CMと幅広く活躍する有村架純が主演を務め、健太郎、波瑠、林遣都らが共演する。監督は、人気ドラマ『アンナチュラル』などを手掛けてきた塚原あゆ子。》

“4回泣ける”かどうかは置いといて、思っていたより奥行きが感じられなかったけど、有村架純ちゃんの涙顔に思わず貰い泣きしそうになりながらも、波瑠さんと林遣都くんのやりとりが明るいポイントになっていて、過去は変えられないけど心を変えれば未来は変えられるというメッセージが伝わってきた。
原作は知らないけど、もう少しコーヒーの美味しい香りが匂ってくるようなところがあってもよかったかも。

T・ジョイPRINCE品川3 18:45~観客3割程/210席
 

「リグレッション」(2015スペイン=カナダ/ポニーキャニオン)

 投稿者:ルパン  投稿日:2018年 9月21日(金)02時54分52秒
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  《『アザーズ』のアレハンドロ・アメナーバル監督が、『美女と野獣』『コロニア』のエマ・ワトソンを主演に迎えて描く実話を基にした衝撃のサスペンス。90年代のアメリカを舞台に、奇妙な少女暴行事件の真相を追う刑事が、徐々に巨大な闇に迫っていく様子を描く。刑事役を演じるのは、『6才のボクが、大人になるまで。』などのイーサン・ホーク。》

あいにくの雨模様だったので駅から出ないで行ける映画館で観られる作品ということで選んでみたけど、これがなんとイーサン・ホークとエマ・ワトソン共演でデヴィッド・シューリスも出ているなんて、得した気分!

なんだけど、パンフも作られてなくて何故にひっそり公開?という疑問は観ているうちになんとなく納得できたけど、真相を追う刑事が逆に詰められていく様子がスリリングで音で怖がらせたりするホラーより自分には怖さがツボだった。

新宿武蔵野館2 18:25~観客50人程/128席
9月20日(木)
 

「ザ・プレデター」(2018米/20世紀フォックス映画)

 投稿者:ルパン  投稿日:2018年 9月20日(木)03時14分5秒
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  《日本をはじめ世界各国で多くのファンを持つ、伝説的な作品である『プレデター』の正当なる続編。異種配合によりグレードアップした異星人・プレデターと人類との苛烈を極めた戦いを描く。『LOGAN/ローガン』などのボイド・ホルブルックや、『ルーム』の天才子役ジェイコブ・トレンブレイらが出演し、シェーン・ブラックが監督を務めている。》

“「プレデター」の正当なる続編”ということでどうしてもシュワちゃんが出ている頃と比べてしまうので派手さを期待すると違うというか、誰が誰やら敵味方がよく分からなかったりしたけどR15+なホラー要素満点、自閉症の少年の活躍も描かれていて楽しめた。

T・ジョイPRINCE品川7 19:00~観客50人程/122席
9月19日(水)
 

「響 -HIBIKI-」(2018/東宝)

 投稿者:ルパン  投稿日:2018年 9月19日(水)03時18分12秒
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  《『君の膵臓をたべたい』の月川翔監督が、柳本光晴による人気漫画を実写映画化。妥協を知らない15歳の天才女子高生小説家の天才ゆえの孤独と飛躍を描く。主人公の響を演じるのは、映画初出演にして初主演となる欅坂46の平手友梨奈。響と対峙する小説家の山本春平役を小栗旬が演じるほか、北川景子、アヤカ・ウィルソン、高嶋政伸らが出演する。》

もう主人公の響が何をしでかすかヒヤヒヤしながらもブレない行動力が痛快で、演じている平手友梨奈ちゃんが演技というより素のままのように見えて説得力があった。

響の才能に屈折した思いを抱く少女を演じたアヤカ・ウィルソンの透明な美しさも魅力的で、才能への嫉妬や劣等感を巡って火花を散らす2人の少女の複雑な思いの描き方としては「累 かさね」よりこちらの方が好きかも。

柳楽優弥くんや小栗旬さん、吉田栄作さんなどわきも豪華で、響に入れ込む編集者を演じた北川景子さんも良かった、同級生役で出てきた板垣瑞生くんも要チェック!

TOHOシネマズ上野5 18:00~観客5割程/112席
9月18日(火)
 

《2018 LIVE TOUR 「SUPERNOVA-01 -TOMONI-》

 投稿者:ルパン  投稿日:2018年 9月18日(火)01時59分6秒
返信・引用 編集済
  超新星改めSUPERNOVAになって初めてのライブということで、ファンミーティングに近い内容でファンを楽しませてくれる企画がいっぱい!
まずは初まってすぐに客席に仮面姿で現れたメンバーたちに歓声の嵐で、席が前方の通路側だったので近くを通ってくれたジヒョクさんにタッチすることができてドキドキ!

ファンの好きな歌をピックアップしてその場でギター演奏のみで歌ってくれたのも嬉しかった、大好きなソンジェさんのたくさんの日本語MCにも感激、お疲れさま&ありがとう。
東京国際フォーラムホールA18:00~大感激
9月17日(月)
 

「3D彼女 リアルガール」(2018/ワーナー・ブラザース映画)

 投稿者:ルパン  投稿日:2018年 9月17日(月)03時03分32秒
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  《『ヒロイン失格』『未成年だけどコドモじゃない』の英勉監督が、10代を中心に支持される那波マオの人気漫画を映画化。リア充完璧美女高校生と超オタク青年という水と油ほど性格の違うふたりの恋がコミカルに描かれる。主人公のふたりに扮するのは、モデル、女優として活躍の続く中条あやみと、『ミックス。』など話題作への出演が続く佐野勇斗。》

「青夏」に続いて佐野勇斗くんが二次元超オタク男子を演じて絶好調!
中条あやみちゃんも可愛くて魅力的、流れが変わってしまった後半よりコミカルで胸キュンな前半の方が好きだけど、清水尋也くんや上白石萌歌ちゃんなど旬な若手俳優さんの共演も見どころで楽しめた、うさ耳のゆうたろうくんもツボ?

TOHOシネマズ錦糸町8 18:20~観客7割程/113席
9月16日(日)
 

《EIKICHI YAZAWA 69TH ANNIVERSARY TOUR 2018 - STAY ROCK》

 投稿者:ルパン  投稿日:2018年 9月16日(日)01時48分21秒
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  一般申し込みなので安定の天井席だけど、びっしりの会場全体が見渡せて大満足!

入場時の酒気チェックや身分証提示、ペットボトル持ち込み禁止で紙コップに入れ替えとか規制が多くてテンション下がりそうになったけど、開演待ちの観客席の永ちゃんコールやウェーブなどK-POPやジャニーズとはまた違う会場の一体感に圧倒されて、タオル投げのアンコールまであっという間の2時間40分だった。

今回は無線制御型のコントロールリストバンドが配布されたので、会場を埋めるライトも綺麗だった、娘さんの洋子さんとのデュエットにも感激?

東京ドーム18:00~大歓声
9月15日(土)
 

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