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エドガー・ケイシー「キリストの秘密」より

 投稿者:火を運ぶもの  投稿日:2009年 6月15日(月)20時16分40秒
返信・引用
  「バカバカしいことを見る能力を培いなさい。笑う能力を保持しなさい。なぜなら、疑いが雲のごとく湧き上がり、あらゆる種類の障害が生じようとも、笑うことのできる人とは、神の恵みを受けた人なのです。さよう覚えておきなさい。主はほほえまれた-しばしばお笑いになった・・・」2984-1

「愉快な人間であるように努めなさい・・・。あまり、きまじめ過ぎないように。笑い飛ばしなさい。主もそうなさったのだから・・・」3685-1

「唯一の霊-真理の霊のみがある」262-87

「神はプロテスタントやユダヤ教の神であると同時にカトリックの神ではないのか?神はこれらすべてを造られたのではないか?神はすべてを等しく慈しまれるお方ではないのか?神はえこひいきなさらないことを知らないのか?」2783-1

「人が宗教遍歴をする中で出会うあらゆる偉大な人物も、それがアブラハムやモーゼであろうと、あるいは仏陀や孔子、モハメッドであろうと、神のひとり子をよりよく知るための踏み石に過ぎない。そしてあのキリストにおいて父なる神の最高の主唱者を見出すのだ」262-14

「地上に現れた者の中でイエスが最も偉大な人生と愛の哲学者であった。イエスの中に我々は解答を見い出す」900-17

「この世の始まりから光であったかの光が、ナザレのイエスとして知られる実体の中に結晶化している。かのお方が今日も汝の横をお通りになる。汝らがこのお方に依りすがらぬかぎり、汝らはつまずく」5265-1

「十字架は地上において目覚めの段階に達した人類に対して、神がなされた歩み寄りの頂点である」3054-4

「キリストの復活によって、人は神が人類に与え給うた力に気づき、病人のあらゆる原子すらも蘇らせ、罪に病む魂のあらゆる原子すらも復活させる力に気づくようになったのだから・・・」1158-5

「エリヤやヨハネにおいてすら、我々はつまずきと疑心を見い出すが、イエスにはいささかのつまづきも、いささかの疑心も、いささかの怠慢も見い出せない」3545-1

「イエス以外の人々は、道のわきの光に過ぎない。真理はイエス・キリストのみに存するのだ」3004-1

「神は、その御顔を求める者にいずこにてもお会い下さる。御子の霊によって祝福された経路を通して。その経路がどのような姿、形を取るにせよ、どのような世界においてもこれは成される」364-9

「より大きな光明に向かう道を守る者は信仰深き者である」340-15

「人間とは、創造的諸力の随伴者となれるように造られた者」1456-1

「各々の人間の目標は。創造的諸力とひとつになりながらも、その中で自己の独自性に目覚めた存在になることである」261-15
「というのも、実体、魂が創造の諸力、すなわち神の随伴者としてふさわしい者となることにあるからだ。それゆえ、そのような経験がかえって自己に耽溺させたり増上慢をもたらすようなことになれば、その魂はその経験において偽りの神を作ったことになる」1219-1

「瞑想によって、主を見い出し得る間に主を求めよ。主を遠ざけてはならない。ただ世の救い主、主キリストの御名において求めよ!」1089-2
 
 

BLOG

 投稿者:shinkuwa kousei  投稿日:2009年 4月28日(火)22時41分52秒
返信・引用
  http://ernest.blog49.fc2.com/  

地球外生命体は存在する 元NASA宇宙飛行士が熱弁

 投稿者:shinkuwa kousei  投稿日:2009年 4月22日(水)05時55分23秒
返信・引用
  (CNN) 米航空宇宙局(NASA)の元宇宙飛行士エドガー・ミッチェルさんが20日、メリーランド州で開かれたUFOマニアの祭典「Xカンファレンス」で、「地球外生命体は存在する」と断言した。

ミッチェルさんは1971年にアポロ14号で月に着陸した宇宙飛行士。Xカンファレンス後の記者会見で、米政府などは事実を隠していると主張し、「宇宙にいるのは我々だけではない。我々は惑星社会の一員になるべく運命付けられている。自分たちの惑星を超え、太陽系を超えて、外の世界の現実を見出さなければならない」と熱弁した。

ミッチェルさんが育ったニューメキシコ州ロズウェルは、1947年にUFOが墜落したとの説が伝わる地。「住民は軍当局から、見聞きしたことを話してはならないと口止めされ」、もし話せば「恐ろしい結果を招く」と警告されているとミッチェルさんは言う。

しかし「住民は秘密を抱えたまま死にたくないと考え、打ち明けられる相手を探していた。私が地元出身で月に行った人間であることから、信頼できると考えてその話を打ち明けてくれた」という。

ミッチェルさんによれば、10年ほど前に国防総省と面会の約束を取り付け、統合参謀本部の司令官がロズウェル事件の真相について調べてくれると約束した。UFO墜落説は「確認された」が、それ以上詳しく調べることはできなかったという。

この司令官は今ではUFO説を否定しているというが、「我々が(宇宙からの)訪問を受けているのは間違いない。我々の住む宇宙は、現時点で知らされているよりもはるかに驚異に満ち、エキサイティングで複雑かつ広大だ」とミッチェルさん。

NASA広報は20日、「NASAはUFOの追跡は行っておらず、当惑星においても別の場所においても、地球外生命体について一切隠し事はしていない」と話した。
(以上引用)

ロズウェル住民への軍部による脅迫が行われていたんだね。
NASAも、もう隠し切れないのにまだごまかそうとしてるようだねw
きっと今後もミッチェルさんみたいな発言をする人が大勢あらわれるだろう。

いずれにせよ、この手のニュースがトップ記事になるのは嬉しいことです。
 

月に二足歩行ロボ、衛星34基打ち上げも…政府の宇宙計画

 投稿者:shinkuwa kousei  投稿日:2009年 4月 5日(日)03時23分21秒
返信・引用
  政府の宇宙開発戦略本部(本部長・麻生首相)は3日、宇宙開発戦略専門調査会を首相官邸で開き、5月に初めて策定する宇宙基本計画のたたき台をまとめた。

 宇宙政策の力点を、技術開発から利用推進へと移すのが主眼。災害観測や安全保障などのため、今後5年間に34基の衛星を国産ロケットで打ち上げるという野心的な目標を打ち出すとともに、二足歩行ロボットなどによる月探査も明記、「我が国らしい宇宙開発利用の推進」を強調している。

 月探査ロボットは、我が国が独自の有人探査へ踏み出すべきかどうかを探るための先兵。2020年ごろの実施を目指す。

 日本の宇宙技術を「外交ツール」として活用することも、基本計画の大きな柱。アジア地域では災害発生から3時間以内に被災地を撮影し、さらに1時間以内に被災国へ画像を提供するのを目標としている。

 政府は今月27日に基本計画をまとめ、国民の意見を募る「パブリックコメント」を実施する。

(以上引用)

日本も以前「かぐや」で何かを月面で発見したのだろうか。
月探査を本格的に開始するにあたって、何か他の理由もありそうだ。
いずれにしてもなんだかワクワクする。
 

NASAの次世代宇宙船「オリオン」披露 ワシントン

 投稿者:shinkuwa kousei  投稿日:2009年 3月31日(火)21時20分16秒
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  ワシントン(CNN) 米航空宇宙局(NASA)は30日、次世代有人宇宙船「オリオン」の実物大模型を首都ワシントンのスミソニアン航空宇宙博物館前に展示し、報道陣や一般に披露した。

オリオンは重さ約8トンのステンレス製。外観は1960年代に月面着陸したアポロに似ているが、オリオンの方が大型で、宇宙飛行士6人が乗船できる。アポロは3人乗りだった。外観が似ているのは、コストを抑えるためアポロの設計や技術を再利用したため。ただし内部の技術は大幅に進歩しているという。

4月にはフロリダ州に運んで海上に着陸した場合の動きを検証し、乗員にどんな影響が出るかを調べる。この夏には海上から乗員が脱出する訓練も予定している。

NASAのスペースシャトル計画は2010年で終了する。代わってスタートするのがコンステレーション計画で、オリオンを使って2020年に宇宙飛行士を再び月に送り、6カ月滞在させることを目標としている。
(以上引用)

次世代宇宙船ですか。そうですか。重力制御タイプじゃないんですかね。まだ公開しないのか。
宇宙開発に莫大なお金かけるのもいいが、まずは地球上の問題を全て解決してから宇宙へいけばよいのにといつも思う。

理想は高く、足は大地に、だ。
 

イギリスが約20年前のUFO目撃証言を新たに公開 

 投稿者:shinkuwa kousei  投稿日:2009年 3月24日(火)00時26分48秒
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  約20年前のUFO目撃証言を新たに公開 英公文書館
3月23日15時33分配信 CNN.co.jp


ロンドン(CNN) 英国立公文書館は22日、1987年から1993年にかけて国防省で記録された未確認飛行物体(UFO)目撃証言約1200件を新たに公開した。「宇宙人に話しかけられた」という女性の報告などが含まれている。
同省は昨年から4年計画で、UFO証言文書の公文書館への移管を開始。これに合わせ、すでに1970―80年代の文書などが一般公開されている。
新たな証言の中でも「異色の報告」として紹介されているのは、英南東部ノリッジで89年、宇宙人と遭遇したと主張した女性のケース。犬の散歩中、近所の運動場で飛行服姿の男性に声をかけられた。「北欧系」のなまりで、別の惑星から来たなどと話していたという。女性は約10分間の会話で「すっかり恐ろしくなり」、あわてて帰宅した。その途中、木の向こう側から大きな光る物体が真上へ上っていくのが見えたとされる。女性は翌日、地元の軍基地にこの「遭遇」を報告した。
今回の公開では、スコットランド上空で90年に撮影されたUFO写真について、国防省が各省に異例の状況説明を行ったことも明らかになった。大きなダイヤモンド型の物体で、上空に10分間ほどとどまった後、高速で上方へ去ったとされる。メディアが写真に注目することを想定して、対策を講じたケースとみられる。
国防省は通常、こうした報告を「敵国などによる領空侵犯があったかどうか」という視点からのみ検討し、「地球外生命が存在するかどうかに関心はなく、回答も試みない」との立場を取っている。
(以上引用)

今回はどういう意図で公開したのでしょうかね。
徐々に存在を浸透させていくためかな。

しかし、その「北欧系」の宇宙人もダイレクトにコンタクトしたもんだwww
そりゃこの女性もビックリするわw
 

日本型ワークシェア、政労使合意へ

 投稿者:shinkuwa kousei  投稿日:2009年 3月21日(土)10時41分23秒
返信・引用
  仕事を分け合い、雇用を維持するワークシェアリングの導入に向けて、政府と日本経団連、連合の政労使3者が23日に合意する見通しとなった。労使は「日本型ワークシェア」を推進する一方、政府は雇用調整助成金を活用したワークシェア導入企業の支援制度を新たに整備。労使の取り組みを後押しする。政労使がワークシェア関連で合意文書をまとめるのは2002年以来7年ぶり。景気悪化が深刻さを増す中、雇用安定化に向けて企業のワークシェア導入が本格化しそうだ。
(以上引用)

たいへんよい動きであります。
 

シェアリング

 投稿者:shinkuwa kousei  投稿日:2009年 3月21日(土)10時33分41秒
返信・引用
  ■ワークシェアリング 従業員1人当たりの労働時間を短縮したり、賃金を減らすなどして仕事を分かち合い、雇用の維持や創出を目指す取り組み。オランダなど欧州で導入が進んでいる。不況時などに労働時間や賃金を減らす「緊急対応型」や、ライフスタイルの変化に合わせて働き方を見直す「多様就業型」などがある。
(以上引用)

労働時間が短縮できるのは、よいことだと思います。
一人一人が余った時間が有効につかえますから。
労働時間を少なくすることによって、人生の時間というものを謳歌できます。

仕事をうまく分担してそれで社会がうまく回れば、それでいいのです。
あとは、生活保障のシステムさえしっかり支給されれば、何も問題はないのです。

労働以外では、車をシェアしたり、住居や別荘をシェアしたりするケースもあります。
必要なときに必要なものを分かち合って使う。
分かち合いの精神は、とても素晴らしいことです。
 

羽毛布団の上に毛布!?正しい布団のルール

 投稿者:shinkuwa kousei  投稿日:2009年 3月20日(金)07時27分52秒
返信・引用
  http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090312-00000014-rnijugo-ent
「睡眠中の保温効果と快適さを考えた場合、正解はご友人の方ですね。化学繊維を使った一般的な毛布は、汗を吸収・発散しないので、体の上に直接掛けるのは、あまり好ましくないのです」(睡眠環境コーディネーター・中野祐三子さん)

「特に羽毛布団の場合は気をつけましょう。というのも、羽毛布団の羽毛は人の体温により広がります。広がることで布団の厚みが増し、保温性が高まるので、羽毛布団は体に直接触れている方がいいのです。そしてその上に毛布を掛けて熱を逃がさない。これが正しい掛け方。ただ毛布が重い場合は羽毛が潰れてしまいますので、その場合はむしろ毛布は掛けない方がいいでしょう」

「羽毛布団は“保温性に優れ、汗を吸収・発散し、軽くて寝返りが打ちやすい”という良い寝具の条件を満たしているため、睡眠中の体温調節がスムーズに行えます。オールシーズンで活躍してくれますね」

「これからの季節に好まれるタオルケットですが、実は肌にまとわりつきやすく、湿気や水分の発散性が低いので、あまりおススメできないですね。通気性があり、肌接触面積の少ないガーゼ織やワッフル織のケットが適していると思います」

(以上引用終わり)

今日から羽毛ぶとんを↓、毛布を↑で寝てみようw
 

夢が実現!? 空飛ぶクルマ、初飛行に成功

 投稿者:shinkuwa kousei  投稿日:2009年 3月20日(金)07時21分33秒
返信・引用
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000008-rps-ind
米国のTerrafugia社は18日、『Transition』(トランジション)の初飛行に成功したと発表した。トランジションは車と軽飛行機を合体させた、新しい移動手段の提案である。
Terrafugia社は2006年、マサチューセッツ州に設立。MIT(マサチューセッツ工科大学)出身の5名のパイロットが、空飛ぶ車の開発を進めてきた。同社のコンセプトには世界中の投資家が賛同。トランジションの完成にこぎつけた。

トランジションは、ガソリンエンジンを搭載し、車としての性能は最高速104km/h、燃費12.7km/リットルと実用的。全幅は約2mでガレージに収まるサイズだ。駆動方式はFFで、4名が乗車できる。

軽飛行機への変身はわずか30秒で、左右に跳ね上げた翼をセットするだけで完了する。飛行性能は185km/hで、約724kmを移動できる。フライトにはスポーツパイロット免許が必要。燃料は車としての走行と同じく、ガソリンを使用する。

Terrafugia社のCEO、Carl Dietrich氏は「トランジションは移動手段の革命となる」と自信たっぷり。価格は約19万4000ドル(約1900万円)を予定している。

(以上引用)


燃料がガソリンではなくブラウンガス(水)だったら、もっと素晴らしいですね。
 

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