ありがとうございます。でも、もしご自分の子供や元夫」まで・・・全てを承知しながら、母親として子供に恥じない人生をと生きてきた結果、何日も連絡なし・・・
知らない間増えた負債・・・私自身、左手の麻痺・子宮筋腫・貧血・椎間板ヘルニアのオペや卵巣脳腫摘出オペ・低椎圧からの偏頭痛に対してのブラッドパッチというオペ・・・3年前には原因不明の高熱(38度超え)1週間ひとりで耐え、見かねた遠方の弟と、さまざまな検査を受けた結果腹部のリンパ節の癌の可能性との医師の勧めで、PETという高額な検査を・・・も、今だ受けていません。
うつ・・・から来る、一時的な病気と、自己判断と自分にお金をかけることも、安定した収入のなかった夫の代わりに働き家族を守るためでした。
見知らぬ土地での生活も、元夫が当時関東のある組織の幹部構成員で、「子供のために5年程・・・」とでしたが、眼光鋭い見た目から定職は・・・でした。
まだ、長男が5歳で突然の環境の変化で小児喘息がでました。その後に精神科の薬もすでに服用してた私が、母がまだ健在で相談相手になってくれたからこそ、命がけで産んだのが、二男です。
だいぶ省略した事実ですが、そんな私の「生きた証!」を、母の残してくれた全て・・・が、同じうつ(母も、今は弟も)で苦しむ人達と、私の最後の希望として、記録に残し、わずかでも訴訟の費用と、こころの支え・・・「拾う神」を信じることも、わがままでしょうか?