投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索画像・ファイル<IMG><OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.>なんでもフリートーク ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] 求人案内 美容皮膚科 鹿児島の求人・転職 日本料理店鹿児島県 インプラント 東京
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全854件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 

(無題)

 投稿者:浅葱斑  投稿日:2007年 6月14日(木)12時28分24秒
返信・引用  編集済
  ご近所の、カンパニュラです
つ^。^=

画像を変更していきますね
 

陰ひなたに咲く?おい!

 投稿者:縞猫  投稿日:2007年 6月 6日(水)00時30分54秒
返信・引用
  ちなみに間違えたのは下のコメントの投稿者名
「陰ひなたに咲く」です。
バカじゃん(^_^;)
 

(無題)

 投稿者:縞猫  投稿日:2007年 6月 6日(水)00時28分34秒
返信・引用
  あー!

題名と投稿者名が逆でした!  チャンチャン♪
(そそっかしいやつ)
失礼いたしましたm(_ _)m
 

Re: 縞猫

 投稿者:nao  投稿日:2007年 6月 6日(水)00時21分40秒
返信・引用
  > No.816[元記事へ]

陰日なたに咲くさんへのお返事です。 ひとときの彩りを、はにかみながら踊る紫陽花。 雨に洗われし君はそう地上の太陽。 たちあおいはいつもきみをみているよ きみがすきだから

> 又散ると知りながら花は咲く
>
> ↑は私のオリジナルではありません。
> えーっとだれでしたっけ・・・
>
> ちなみに題名もオリジナルではありません。
> ご存知劇団ひとりさんの処女作ですね。
> ところどころキラッとした感性がありました。
>
> それではオリジナル駄作↓
>
> 紫陽花やはにかみながら雨を待つ  縞猫
 

縞猫

 投稿者:陰日なたに咲く  投稿日:2007年 6月 4日(月)18時40分28秒
返信・引用
  又散ると知りながら花は咲く

↑は私のオリジナルではありません。
えーっとだれでしたっけ・・・

ちなみに題名もオリジナルではありません。
ご存知劇団ひとりさんの処女作ですね。
ところどころキラッとした感性がありました。

それではオリジナル駄作↓

紫陽花やはにかみながら雨を待つ  縞猫
 

(無題)

 投稿者:浅葱斑  投稿日:2007年 6月 3日(日)15時33分57秒
返信・引用
    <紫欄>


            毎年必ず
           忘れずに咲いてくれる


         咲き始めたばかりの花は躊躇する
         なにをどうしたらいいか分からなくて

            自信なさげに下を見る


            次の花も
            また次の花も


           全ての花が開いたなら
           わたし達は前を見れる

          人はひとりでは生きられないけど
          みんなが繋がったなら
          それぞれの望みは叶うと


          どんなに台地が堅くとも
          飢えようとも

          一斉に顔をあげれる


           支えあいながら
           堂々と顔をあげれる



v^=ノ
 

(無題)

 投稿者:nao  投稿日:2007年 6月 1日(金)00時43分16秒
返信・引用
  春が終わりもうすぐ梅雨 しとしと しとしと  蓮の花や紫陽花が元気な季節 来るべき夏を思い浮かべ  今夜レコードプレーヤーの上で廻るのはレゲエ  

舎利子

 投稿者:浅葱斑  投稿日:2007年 5月27日(日)22時25分58秒
返信・引用
            <蓮の花>


         身の凍る水の中で息を殺し

         ため息が漏れれば
         ホロホロと涙のように


         青いイトトンボ
         その水面を滑る


         たまった水は 悲しみなのか
         喜びなのか

         あなたを讃えながら
         空の色に憧れて
         鏡となって現れるのか


           舎利子
           舎利子

         目に見えぬ世界に
         こころを開いて声を尋ねる


         蓮の花の
         手の届かぬ水のかなた

         緑の舟に乗り
         背をかがめて声が聞きたい


         流れる水に身を預けながら

         三重にも
         四重にも重なる波紋 見つめながら


         その音は何かと尋ねたい



〜*)))
 

(無題)

 投稿者:nao  投稿日:2007年 5月27日(日)00時38分1秒
返信・引用
  大いなる海原に走りし光の道よ  夢のような道よ 貴方はこの私をいずこに連れてゆくつもりなのか 美しき道を創りし月よ  今、この時にまで私を宇宙へと導くのか                               午前0時30分。僕は今、和歌山の雑賀崎灯台で大いなる海を眺めています。海に輝く月に照らされた一本の光の道は僕を幻想の世界に引き込みました。くるくる回る灯台の光。空には北斗七星。見渡せば遠く和歌山の夜景。そして月明かりに照らされし番所庭園の島々、、、。こんな光のプラムナードを独り占めしても良いのだろうか?太平洋の浪の音(なみのね)を聞きながら。nao

http://http://hello.ap.teacup.com/anthony_cafe/

 

(無題)

 投稿者:縞猫  投稿日:2007年 5月26日(土)17時50分44秒
返信・引用
  人形は持ち主の涙を胸に留めて眠りにつく
彼らは何も求めないし 何も返さない
だけどそれでも捨てられる

捨てられて 野ざらしのまま
幸せな頃の夢を見る
 

(無題)

 投稿者:浅葱斑  投稿日:2007年 5月25日(金)23時02分12秒
返信・引用
   <オルゴールと人形>


         わたしの人形は
         折りたたまれたネジをひと巻きすると
         思い出したように踊りだす


          何も言葉が浮ばないとき
          話しかけて欲しいとき

          ひと巻きだけ
          古びたネジを巻くのだ


         幸せなときも
         悲しみの溢れるときも

           1音
           1音

          時を刻むように
          呟くように弾き出しさ

         そうして
         こころの雲が晴れた


          金属の音は
          冷ややかで暖かい

         なだらかに櫛が泳ぎだすんだ


         時計回りに進むのさ

         最後の音が鳴り終るまで


         人形は空を仰いで
         祈るように瞳を閉じる


          そのとき 語るよ

          人の望みの喜びを


         今ではだいぶ色褪せた
         それでも優しさは変わらない

         あの写真の中の故人のように
         それでも優しさは変わらない




ー・=
 

(無題)

 投稿者:浅葱斑  投稿日:2007年 5月24日(木)09時33分15秒
返信・引用
  <人形>

わたしは人形とは、その作品を作った人の真心がこもり、また人形を愛でた人の魂が宿る人形(ひとがた)の器だと思っている。

亡き人の形見にと頂いてきた人形は、わたしの部屋の片隅に今でも置かれていて、人形はいつもわたしを見つめているから=^v^=ノ

生前どれほどの温かい言葉を貰っただろうか。当時は自分のことだけで目一杯で、他人を省みるゆとりなどはなかったさ。数年経って、ようやく自分が落ち着くことが出来たときにこの持ち主の言葉がようやく理解できるようになって来た。
人形はわたしの人生での宝物で、物憂げに儚げに時には叱咤し教えてくださる尊い人形。
仏の瞳を持ち、邪なこころを祓ってくれる。
言葉に尽せぬほどの無償の愛の詰まったものである。

v・=ノ
と そんな考え方w
 

(無題)

 投稿者:nao  投稿日:2007年 5月21日(月)23時11分3秒
返信・引用
  人形は 人の話を      聞いているだけ                          聞いているだけ                          聞いているだけ                          聞いているだけ                          聞いているだけ                          聞いているだけ

http://http://hello.ap.teacup.com/anthony_cafe/

 

(無題)

 投稿者:silkcotton  投稿日:2007年 5月21日(月)07時27分20秒
返信・引用
  淡島に並ぶ雛達うつくしや
悲しみ隠し友には喜び残す

悩み苦しみを聞きながら
そうそうただただ聞きながら

友を生かし生かされて
別れを惜しまず
本当の命のたびに出る

淡島神社の人形達にどれだけの人たちを慰めたのだろうと
お礼がいいたくなるような、そんな物を感じました。

http://white.ap.teacup/redrose

 

(無題)

 投稿者:nao  投稿日:2007年 5月20日(日)20時26分22秒
返信・引用
  人形は 職人に創られた時に 命が生まれる  そして 家に飾られて  家族と共に人生を楽しむ                                     人形は家族の一人として一生を歩く                           そして                                                      人は土に還り人形は海に還る                                 母という古里へ

http://http://www.google.com/gwt/n?u=http%3A%2F%2Fwww.city.wakayama.wakayama.jp%2Fmenu_4%2Fkankou%2Fawasiama.html&hl=ja&mrestri

 

(無題)

 投稿者:浅葱斑  投稿日:2007年 5月20日(日)01時32分5秒
返信・引用
   <銀杏の巨木の下で>


          下から上に
          上から下へ

         樹木の太いラインが
         わたしの頭上で織物をする

         これはなんだと
         指定できない多彩な色を織り込んで


         光を中心にして
         包み込むように出来上がってくる

         小鳥のさえずりを聴かせながら


          新緑は不思議

          扇の形した 花かごで
          さまざまな生けるものが交差する


          たくさんの生き物たち
          大いなる優しさで守っている


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
画像=たらち「イチョウの光」

=^0^=光太郎さんだw
おひさしです♪
 

五月

 投稿者:光太郎  投稿日:2007年 5月19日(土)14時38分43秒
返信・引用
  花空木 はんなりしっとり ぼんやりと

五月雨に 流れてしまえ 過去の錆

五月空 今日はあの人 見合いの日

五月晴れ 話に夢中 停止線!
 

(無題)

 投稿者:nao  投稿日:2007年 5月18日(金)23時53分32秒
返信・引用
  夜遅く、一日の仕事を終えて帰宅する。 疲れた身体を和らげてくれるのはステレオ。 さて、今夜は何を聴こうか。 いつものように背伸びしてLPの棚をまさぐる。 あったあった。「シカゴ 17」ターンテーブルに針を落とすと 私の一日の終わりの始まりの 至福のひとときが始まる

http://http://hello.ap.teacup.com/anthony_cafe/

 

(無題)

 投稿者:浅葱斑  投稿日:2007年 5月16日(水)22時57分58秒
返信・引用
          <花の指輪>


      やたら日当たりのいい公園

      春を惜しんで
      遅咲きの花が咲く


      春の白い葡萄の房は
      爛漫の色使い


      母の日にはまだ早いけど
      躓いてしまった花

      わたしの先端で指輪になる


      小さなミツバチが誘われて
      指先に停まったけれど

       指輪は柔らかくて

       ことのほか柔らかくて

      ミツバチの足がくすぐったかった


         ハチよ
         花よ

         春の終わりよ

       来春はもういぬのだろう


       今年でもう見納めになる




v^=ノ〜*
 

花が咲く

 投稿者:縞猫  投稿日:2007年 5月16日(水)21時19分38秒
返信・引用
  花が咲く

花は咲く事をいとわない
季節外れの冷たい風が吹き荒れる日も
誰も注目しない日陰の場所で

めいいっぱい日の光へ腕を広げ胸を張り
花が咲く
咲く行為に全霊をかたむける


そして


次世代への橋渡しが済むといつの間にか
惜しむことなく散っている
 

以上は、新着順101番目から120番目までの記事です。 2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  |  《前のページ |  次のページ》 
/43 


[PR]